今、SNSで話題の「おうちホームステイ」というサービスをご存知ですか?

おうちホームステイは、アメリカのUCLA大学で脳神経科学を研究していた山内勇樹さんが開発した英会話学習サービスです。

おうちホームステイでは、脳神経科学の研究結果を応用することで、人間の脳の仕組みを利用して記憶に残りやすい、そして学習の効果が最大限出る効率的な学習内容になっています。

今回は、このおうちホームステイについて、最新の脳神経科学を応用した教材とはどんなものか?

その内容を調べてみました。

おうちホームステイのシステムとは?

おうちホームステイは動画とAIスピーカーを活用する新しいタイプの英語教材です。

配信される動画をみて、その後に動画で出てきたフレーズを声に出して学習。

最後に、出てきたフレーズを使ってAIスピーカーに話しかけ、きちんと発音できているか?を確認するというのが流れです。

 

この流れを毎日30分間行うことで、2ヶ月後には日常会話で必要な英語力が学習できるということです。

 

AIスピーカーを活用した独自の学習は発音改善に効果あり?

おうちホームステイではAIスピーカーに向かって英語を話すことで、発音のチェックを行います。

このAIスピーカーを使った発音チェックはかなり発音改善に役立ったと私は感じています。

通常、発音の練習は利き手となる相手が必要ですが、それをAIスピーカーにかえることで、何回でも何度でも発音の練習ができます。

また、利き手が発音を確かめてくれるという点でも、人の場合はその利き手のレベルが低いと、今の英語は正しい発音だったのか?確認ができないということも起こります。

AIスピーカーであれば、そういった利き手のレベルによる問題もありませんので不安なく発音を学習することができます。

 

おうちホームステイのサポート体制「ネイティブフレンド」とは?

おうちホームステイでは自分が喋った英語の発音を確認してもらうため、おうちホームステイ専用のサポート部隊「ネイティブフレンド」の講師に毎回音声を送ることになっています。

英語の発音がおかしいなどがあれば、このネイティブフレンドの講師から指摘されます。
(ただし、全て英語でコメントが帰ってきます。中学生レベルの簡単な英語ですが、最初はGoogle翻訳を使うのが良いです。)

このネイティブフレンドは、一般的なサポート部隊とことなり、海外在住のネイティブで構成されており、開発者の山内勇樹さんと同じような海外の超一流大学を出ている方がやっているとのことです。

もともと、おうちホームステイの開発者の山内勇樹さんが別で事業として行なっている海外の大学への留学をサポートしているチームが、おうちホームステイのサポートもしているらしく、一般的な英会話レッスンのサポートと比べると講師の質が圧倒的に高いといえます。

 

おうちホームステイの教材の特徴は?英会話の7つのパターンとは?

おうちホームステイの教材では、日常で使う英会話に特化しているため、覚える英会話を、大胆に7つのパターンに絞っています。¥

最初は7つしかパターンが無いということで不安が大きかったのですが、実際に学習してみると本当に7つのパターンでほとんど全ての英会話ができるという事実に驚いています。

正直、なぜこれを中学、高校の英語の授業で習わないのか不思議に思うレベルです。

 

詳しい内容は教材のノウハウになるのでこの記事ではかけないのですが、7つのパターンのうち一つはおうちホームステイでやっている1週間の無料トライアルで教えてもらえるので、それだけでもぜひ体験してもらいたいです。

今までの英語の常識が覆ること間違いなしです。

 

おうちホームステイのサンプル動画はYoutubeで見れる?

おうちホームステイの動画ですが、サンプルなどがYoutubeに無いか確認してみました。

現状、おうちホームステイの動画はYoutubeにはありませんでした。

 

もし、おうちホームステイの動画を試しにみたいという場合は、無料トライアルからご覧になるのが一番です。